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 父が親戚宅に行くので道順を教えてくれと行って来た、珍しいよね

 交通手段はバスではなく路面電車だそうだ。

 実はこの方が説明しやすい、なにしろ終点まで乗って後は電車と同じ方向に歩いて1回に曲がるだけなのだ。

 曲がり角にはわりと大きな店があるので目印には最適でもある。

 しかしウチの父の事なので私は細心の注意を払い、ネットで地図を印刷して指図しておいた。

 しかし、ウチの父は強かった。

 ただ一度の曲がり角を何故だかに曲がったらしい。

 私:「はぁ、なんで?あれだけ○○んトコを左って言ったじゃん。地図まで渡したしぃ。」

 父:「チンチン電車(路面電車)を降りて右の道路(歩道)に下りたので右に曲がっちゃった。」

 (注:路面電車は道路の真ん中を走ってます。)

 などと言うワケの分からない言い訳が返ってきたので、私も返答に困ってしまう。しかも道路ってたって、そんなに広い道路ではありません。

 私:「右の歩道を歩いてたって左に曲がれるだろ。」

 父:「とにかく降りる時に左の歩道に行けば良かっただ。」

 などと逆ギレじみた返事だったので、会話は終了した。

 一応、親戚宅には着けたらしいので良かったのだが・・・。

 車じゃあるまいし歩行者に歩道で左折禁止とか右折禁止なんて聞いた事もない。人は左の歩道を歩いたら左しか曲がれないのだろうか。

 よく分からない父の交通ルールに疑問を持つ私でした
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 父はピザが苦手だそうです。

 私は父って何でも食べるけど好きなモノもよく分からない人だと思ってました。加齢によって脂っぽいモノが苦手な傾向が出て来たらしいです。

 父:「ワシ、ピザのアレのアレが苦手じゃんね。ニシンが入ってるヤツ。」

 お客様:「ニシンが入ってるピザって珍しいよね、そんな変わってるピザを食べるからキライになるじゃないかん?」

 父:「ほいでも入ってとったぞん、ニシンが。」

 お客様:「あっ、分かった。それアンチョビじゃないかん?」

 父:「アンチョビってニシンのすり身の事かん?」

 お客様:「いや、ニシンじゃなくてイワシ、すり身と言うか塩漬けのペーストのヤツ。」

 父:「ほういう種類のイワシがあるだかん?」

 お客様:「いや、アンチョビって言うイワシが泳いでるわけじゃないけど・・・。」

 ここで切羽詰まったお客様のために私が説明のフォロー。

 だけど父の暴走は止まらない。

 父:「それ(塩漬け)は缶詰のヤツだら?油っぽいヤツ。」

 私:「それはオイルサーディンだろ、アンチョビは塩漬けだってのに。」

 父:「同じじゃないだか?サーディンちゅうイワシがおるだか?」」

 私:「油漬けと塩漬けじゃ全然違うだろ。サーディンは泳いでないと思うしね。」

 父:「ほっかぁ。」

 ピザの話がどこかに飛んでしまったようです。

 どなたか父のために美味しいピザを御用意いただきたいものです。
 先々週の月曜日は2か月に1度の定期診察日でした。実は先週の木曜日から少々体調に気になる事がありましてモヤモヤとしてたのですが、血液検査の結果がほぼ満点に近い結果だったし、ドクターとの話で「たまたまだと思う、気にしないで良い。」との事だったので、一気に心の中の霧が晴れましたやっぱ病は気からですね

 なんとなく足取りも軽くなり、今度は父からの依頼である「青春18切符」のハンパモン(2~3回分)を金券ショップに聞きに行きますが3軒ほど回りましたが見事に1枚もありません。まぁ致し方ないでしょう。

 で、電車に乗って逆方向へ。いつもと違うロングシートにちょっととまどいながらも空いてる席に座ったら2つ隣のオジサンが何やら独り言を連発。無視するつもりだったけど足元にコップ酒が2本置いてあったので、別車両に脱出しました。

 別車両に行ったけど今度は奇声オジサンがいて、またしても別車両に脱出。3度目の正直ですが今度は向かい側が超ダイコン足の女子高生。あんなぶっとい足でよくミニスカートなんかはけるモンだよ、ですね。これ以上移動すると居場所が無くなるのでガマンガマン。

 やがて目的駅に到着して友人の車で移動するけど、なんと道中で雪が舞って来ます。ちょっとこの時期のこの地方ではありえない光景ですね。

 そして第1目的の1年ぶりの餃子です、ここの餃子は野菜の甘みが特徴で挽肉が控えめなので胃もたれしませんので、コンビにオーダーしたチャーハンもくどく感じられません。

 ちなみ父はココの餃子はあまりお好みではないらしいです、父はニンニクたっぷりのエグイ餃子が好みなのです。

 人気店なので30分待ちですが、呼び出しの携帯番号を書いたにも関わらず、店員が番号を押し間違えたり、オーダーミスしたりとおっちょこちょい具合も気になるトコでした。

 で、第2目的のSPAでなくて温泉に行きます。

 久しぶりの温泉らしいヌルヌルした感覚が楽しめました昼神温泉に近い感じで個人的にはすっかりお気に入りです。ゆったりと温泉につかりソフトクリームで座談会して解散。

 こうして私の休日は終わったのですが、帰宅後に父に「アレのアレはあっただか?」との問い合わせがあったので「アレのアレは1枚もなかったよ。」と答えるオチが待ってましたけどね。

 注:アレのアレ⇒青春18切符のハンパもん。

 こうして私の休みは終わりました、お付き合いいただいたユニットさん、サンクスです
 だいぶ前の話だけど、お友達と寿司屋のランチに出かけたのだが、私以外の全員は白身より赤身の方が好きだと言う。

 ウチの両親も祖父母もマグロが一番好きだそうだが、私は圧倒的に白身が好きだったりする。握りなら赤身かもしれないが刺身なら白身の方が圧倒的に好きなのだ。

 で、赤身がどうしてイマイチかと言うとトラウマでスジスジのマグロを食べてかみきれずに気持ち悪くなった幼少時の経験からだったりする。

 だから赤身が苦手というより赤身ほど品質にこだわってしまうワケ。スジスジはもちろん、生臭いのも赤身に限っては気になってします。

 で、数年前に流行った「アボガド」にワサビ醤油でマグロの赤身と同じ。は、未だにもって我が家の定番だったりするのだ。母もお気に入りらしく行きつけのスーパーで見かけると買って来てくれる。赤身よりも安価なのがなおラッキーらしい。

 これならスジが入るワケでもなく生臭いワケもない、しかも当日食べるワケでなくてもOK。
3cea09.jpeg
 簡単なんで是非、皆さまお試し下さいませ。

 それにしてもフルーツで御飯というのもなんとなくヘンかもね!?
 営業時間にたぶんNHKだと思うが、加山雄三とゴスぺラーズが音楽番組に出ていた。


 私は加山雄三がとっても苦手なタイプなので興味ないが、同じ仕事場に居るのでどうしても耳に入って来る。


 両者のボーカルとしての実力の差は歴然としてると言って差し支えないだろう。


 ところでゴスぺラーズと言えばアカペラを得意とするコーラスグループで紅白にも何度か出演してる。曲によってはまったくのオケ要らずの経済的なスタイルだったりする↓↓


http://www.youtube.com/watch?v=oCSx2LRBMIc


 ここで父の登場!


 お客様:「最近、歌番組なんて見なくなったなぁ。」


 父:「こいつら楽器が要らんで簡単でいいじゃん。」


 お客様:「楽器要らんだかん、加山雄三がピアノを弾いとるじゃん。」


 父:「こいつらだけだと歌うだけで楽器が要らんだぞん、こういうのは何て言うか知っとるかん?」


 お客様:「知らん、何て言うだん?」


 
 さぁ、シンキングタイムです。


 ゆっくりスクロールしましょう。


 父は楽器の要らないゴスぺラーズを何と言ったのでしょう?
 ↓↓
 ↓↓
 ↓↓
 解答編です。
 父:「楽器を使わんで歌うだけだで、コスプレって言うグループだげな。」

 こ、コレは久しぶりのヒット作。

 私は「プーッ。」と吹き出すのをこらえて事務所に避難。

 そのせいで、お客様の反応は確認できず。

 激しい笑いをこらえたせいで咳こんでしまい、涙もチョチョぎれる始末。

 ゴスぺラーズ⇒アカペラ⇒コスプレ

 と言うアプローチには笑う以外する事なし。
 
 是非、LIVEでお伝えしたかったです(笑)。
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