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先日、当店のエアコンを取り換えてもらったが5人ものスタッフが来てくれて半日とちょっとで終了した。
私はと言えば10時と15時のコーヒーとお茶菓子を用意しておいて、その上ランチを作業場(つまり我が家)で食べるならお茶くらい出さないとな~くらいに考えていた。
ところがランチ抜きの一気で終わらせてしまったので、結果的にお施主の私としては10時のコーヒーとお茶菓子だけでお役御免となったのだ。
で、上記の話は前置きだったりする。
実は本題は別のお客様とお話してた時にこんなやりとりがあったのだ、お客様は建築関係の現場さん。
客:「ほぉ、こないだ普通の家を一軒建てただけどお施主さんから請求書が来ちゃったぞん。」
私:「請求書?クレームじゃなくて?お施主さんから何の請求書が来るんですか?」
客:「ほれが10時と15時のお茶代だぞん。」
私:「はぁ~???」
客:「わしゃがも長い事、この仕事やっとるけんどこんな請求書初めてだわ。」
私:「ほうでしょうねぇ。そのお施主さんはどんな人なんですか?」
客:「☆@~△□。」
私:「え~、そんなお固い仕事の人がそんなアホな請求書を?」
客:「まいっちゃうぞん。」
・・・ってな話。
フツーに考えて業者さんにおやつとお茶くらい出すと思うし、イマドキの事だから出さないなら出さないで済むと思うが、勝手に出しておいて請求書というのは今も昔も無い話ではないだろうか?
もちろん私はエアコンの業者さんにコーヒーとお茶菓子の請求書など出してはいないのは言うまでもない