営業内容や休日のお知らせを載せてます。御利用ください。 電話68-2593です。
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プロフィール
HN:
ALUFU
性別:
男性
職業:
理容師
自己紹介:
蒲郡で「トコヤさん」してます。無料送迎や出張理容など致します。お気軽に御相談ください。
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青魚が苦手な人は多いと思う、私は生以外は好きなのだ。サバなんて煮魚、焼き魚はとっても美味しい。
苦手な人の理由のほとんどが光っているとハ虫類っぽいからだと言う。
アレルギーの人もいる、親戚にもひどいジンマシンが出てしまい気の毒なモンだった。
私が生を食べない理由は「おそげーから(怖いから)。」の一言だけなのだ。腸に持病があるのでうっかりしたモノは口にできない。
でも火が通れば好物に変わってしまうから不思議だね。
そんな私も某チェーンの定食屋で塩サバ定食をオーダーした時は少々抵抗を感じた。
↓↓のように背中部分が強調されすぎていたのだ、反対にすれば良いのにね。
これじゃ苦手な人はダメだわな~と思いつつ、自分も良い気はしないのでベリベリと皮をむいて青い部分が見えないように丸めてしまった。
単純なもので、そうなると身は脂がのっていて美味しくパクパクと箸が進むと言うモノだ。青魚は健康食品で頭も良くなるらしいが私に限ってはその効能が見られないのが残念である(涙)。
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今週は連休なのだが、私にしては珍しく予定というものがない。銀行さえ済ませばフリーになってしまった。
「さて、どうするべか?」とも思うのだが、来週の方が予定があるので懐具合を冷やしてはいけないのだ。
そんなワケで「漫画喫茶」に行く事にした。フリードリンクで3時間パックを使えば800円程度で済む。SPAという線もあるが暑すぎて風呂どころではない。
そんなワケでノコノコと最寄の店に行って来た。狙いは「黄昏流星群」の新刊である。
実はここの漫画喫茶は先日1時間ほど利用したのだが、例によってエアコンの吹き出し口に当たってしまった。その際は仕事着(ポロシャツ、スラックス、靴下無し)だったせいか30分もすると寒くなってしまってあえなく退店せざるをえなくなってしまった。
その反省を元に店員さんに「寒くないとこにしちゃいなさいよ。」と頼んだら「分かりました、5番の席をお取りします。」と言われた。前回1番だったので良いだろうと思ったが、とんでもない話で5番も直風だったのだ。
座ってから数分で店員に殺意を覚えた私であったが、一応学習機能も持っているので、自宅で短パンから普通のズボンに履き替え、靴下も履き、デイバッグには折りたたみヤッケまでしのばせていったのである。
店内には20~30代の若者がほとんどで、ヤッケまで着てドリンクを物色する私は少々浮いてる感もあったが、オッサンなのでそんな視線はドンと来い!ってなモンである。
しかしエアコンの直風は手ごわく、そこまで武装しても2時間もすると寒い。私は3時間パックの料金を消化するべく頑張った。ドリンクもコーンスープにして身体の中から温める効果をねらってみた。
ドリンクバーでは未使用コップコーナーのホット部門では私が取ったカップ1つ分だけがむなしく浮いてる。アイス部門はすっからかんだと言うのに。
どうにか黄昏流星群も読み終え3時間も過ぎた時点で退店するのだが、車の中の暖かい事と言ったらなかった。いつもなら乗った途端に汗が噴き出るので、しばらく窓を開けて水温計が上がるのを待ってからエアコンをかけるのに、自宅まで10分ほどはそのままのサウナ状態で運転してしまったのだ。
家に着けば今度は暑い暑いの連呼である。自室の温度計は37度になっている。
体温調整も大変なのだ、来週飲みに行く時もヤッケを持って行かないとヤバいかな?などと考えている私です。
「さて、どうするべか?」とも思うのだが、来週の方が予定があるので懐具合を冷やしてはいけないのだ。
そんなワケで「漫画喫茶」に行く事にした。フリードリンクで3時間パックを使えば800円程度で済む。SPAという線もあるが暑すぎて風呂どころではない。
そんなワケでノコノコと最寄の店に行って来た。狙いは「黄昏流星群」の新刊である。
実はここの漫画喫茶は先日1時間ほど利用したのだが、例によってエアコンの吹き出し口に当たってしまった。その際は仕事着(ポロシャツ、スラックス、靴下無し)だったせいか30分もすると寒くなってしまってあえなく退店せざるをえなくなってしまった。
その反省を元に店員さんに「寒くないとこにしちゃいなさいよ。」と頼んだら「分かりました、5番の席をお取りします。」と言われた。前回1番だったので良いだろうと思ったが、とんでもない話で5番も直風だったのだ。
座ってから数分で店員に殺意を覚えた私であったが、一応学習機能も持っているので、自宅で短パンから普通のズボンに履き替え、靴下も履き、デイバッグには折りたたみヤッケまでしのばせていったのである。
店内には20~30代の若者がほとんどで、ヤッケまで着てドリンクを物色する私は少々浮いてる感もあったが、オッサンなのでそんな視線はドンと来い!ってなモンである。
しかしエアコンの直風は手ごわく、そこまで武装しても2時間もすると寒い。私は3時間パックの料金を消化するべく頑張った。ドリンクもコーンスープにして身体の中から温める効果をねらってみた。
ドリンクバーでは未使用コップコーナーのホット部門では私が取ったカップ1つ分だけがむなしく浮いてる。アイス部門はすっからかんだと言うのに。
どうにか黄昏流星群も読み終え3時間も過ぎた時点で退店するのだが、車の中の暖かい事と言ったらなかった。いつもなら乗った途端に汗が噴き出るので、しばらく窓を開けて水温計が上がるのを待ってからエアコンをかけるのに、自宅まで10分ほどはそのままのサウナ状態で運転してしまったのだ。
家に着けば今度は暑い暑いの連呼である。自室の温度計は37度になっている。
体温調整も大変なのだ、来週飲みに行く時もヤッケを持って行かないとヤバいかな?などと考えている私です。
夏の紅白って事で「思い出のメロディー」を観ました。懐メロゆえにほとんどの人が声が出ないので、こちらも苦しくなる時もありますね。
実はまだ全部観たワケでもないのですが印象的なのは宇宙戦艦ヤマトで有名な「ささきいさお(佐々木功)氏でした。
アニメソングメドレーで歌ってくれましたが、さすがの上手さですね。私は癖のない歌詞が載ってなくても聞き取れるような滑舌良い歌い方が好きみたいです。
ヤマトで印象的なのは沖田艦長かな?(←誰じゃソレ!?)。このシーンは男のカッコ良さが出てると思います。
http://www.youtube.com/watch?v=oqnFZphl92k
それにしてもいつもブルーのジャケットのささき氏です。イメージカラーなのかな?私はコバルトよりネイビーの方が好きなのですが。
歌としてはヤマトより「銀河鉄道999」が好きなんです、歌詞に夢やロマンがいっぱいですもんね↓↓。
http://www.youtube.com/watch?v=Bot9lsuIbfM
私は家が商売だったし、一人の時間も好きだったので高校くらいまではアニメをよく観ました、さすがに現代のアニメは観ませんがね。
飲み会のカラオケでいい年したオッサンがアニメソングを歌うとドン引きされそうな気がするので敬遠しがちです。
今度一人カラオケで歌ってみようかな?
隣の市の総合病院に行く際は車でも可能だが、私はJR+バスのケースが多い。
JRでは金券ショップで20円引きの切符を購入し、バスは11枚つづりの回数券を10枚分の料金で購入するという地味な節約にも努めてる。
バスに至っては両替が面倒という事もあって回数券を購入してるのだ。
その日診察の帰り、たまたまとっても旧式のバスが来た。ノーステップバスでもなければ、バスの最後部に乗り口があるというタイプだった(現在はほとんど中央に乗り口がある)。
私はバスはなぜだか一番前のタイヤの上の座席が好きなのだ、理由は一人席だから+一段高いので見晴らしが良い+すぐ降りれるから。
しかし、この日は出遅れたので2番目の席に座る事になった。私のすぐ前のタイヤ席の御婦人がバスが停まっている間に両替しようと1000円札を旧式両替機に入れようとしてるのが見えた。
バスが旧式だと料金の支払い機や両替機まで旧式らしい。
しかし受け付けないないらしく旧式両替機はペッと1000円札を吐き出すように勢いよく下に落とした。
そのリズムが私の中の笑いツボを刺激したのだった。現在の両替機なら戻ってくる途中で1000円札が止まるのだが、まるで旧式両替機に魂が宿ったかのようにペッと吐き出すから面白い。
御婦人は再チャレンジしたが、やはり1000円札はペッと吐き出されて下に落ちる、完全に私は面白モードに入ってしまった、声が出ないように必死でもある。
年配のおばあちゃんだったらフォローしてあげたいが、根性のありそうなオバサンなので様子を見て楽しむ事にした。
御婦人は1000円札を叩いて伸ばしてもいたが、やはり3回目のペッにやられていた。
ついに運転手さんが見かねて自分のお金で両替したようだ、私としてはもう少し見ていたかったが。
かのように、わずか数分のやり取りだったがつまらないTVの芸人よりはるかに面白かった。
何気ない日常にも笑いが転がっているものだ。
我が家は営業日は14:00頃に間食する習慣がある。この日のおやつはスイカ
だった。
だった。
母が奥のキッチンから「事務所(←仕事場と自宅部分の中間にある)の冷蔵庫にスイカがあるでね。」という声がかかった。
父が週刊誌を読みながら「う~ん。」といい加減な返事をするのが分かった。新聞、週刊誌を読んでいる時の父に声をかけても生返事なのは我が家の常識なのだ。
私はランチの時に「親父はスイカ、あんたはブドウ。」と聞かされていたので返事はしなかった。
私は仕事場の奥の自宅キッチンで巨峰を数粒食べて、事務所を通らずに仕事場に戻った。
入れ換わりのように父が仕事場から事務所に移動した。
数分後、母が事務所を見て騒いだ。
母:「あんた、それは晩のおかずだよ。私さっきスイカって言ったじゃん。」
父:「はっ?」
母:「それだけ食べたならスイカは要らんだら?」
父:「スイカも食べる。」
・・・とのやり取りが仕事場に居ても聞こえて来た。この時点で私は意味が分からなかった。
私は父がスイカを食べると下にベタベタとこぼす事を予想してモップを持って事務所に行って仰天した。
父がおやつと間違えて食べたものは「カボチャを茹でたものをこして団子状」にしたものだったのだ。
カボチャとスイカを間違えるのも珍しい。しかも父はそのカボチャ団子を3つも食べたのだ。
後に判明する事だが、カボチャ団子は芯にチーズが入っていて塩味がついてるらしい。母は夕食時にハンバーグ状にして焼いて食べるプランだったのだ。
そもそもハンバーグが食べたいと言ったのは父らしい。
父は茹でてあるといは言えども半分生の食材を食べながら一応の疑問を感じてたそうだ。
そう言いながら3つも食べるのでその疑問とやらも私には疑問である。
疑問から疑問へのアプローチも私を混乱させる。
とりあえず私は夕食に美味しいカボチャバーグを食べる事ができたが、下ごしらえを食べてしまった父の夕食のおかずがどうなったか定かではない。
注:昼食と夕食は営業時間内に交代で食べるので、一緒という事はないです。
父のボケを心配してくれる人がいるのもありがたい話だが、おそらく珍しいものがあるので食べてみたかったというのが真実だと思われる。
母もまったく同意見だった(笑)。
