営業内容や休日のお知らせを載せてます。御利用ください。 電話68-2593です。
営業時間のご案内
営業時間
8:30~19:00
無料送迎、出張理容致します。
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プロフィール
HN:
ALUFU
性別:
男性
職業:
理容師
自己紹介:
蒲郡で「トコヤさん」してます。無料送迎や出張理容など致します。お気軽に御相談ください。
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もう後数分で今年の営業も終了です。
色々ありましたが体調を崩す事もなく今日という日を迎える事ができましたので何よりだと思うようにしたいです。
来年もよろしくお願い致します。
ヘアーサロン アルフ
色々ありましたが体調を崩す事もなく今日という日を迎える事ができましたので何よりだと思うようにしたいです。
来年もよろしくお願い致します。
ヘアーサロン アルフ
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先日、青春切符で出かけた父でありますが、どーにか帰ってこれたようです。
メインの目的である羽田空港やモノレールの話は未だ聞けないですが宿泊した伊豆のホテルはずいぶんお気に入りの様子らしく度々お客様に話しているのが聞こえてきますね。
父は小柄なのに非常に早食い&大食いのせいかバイキングが大好きらしくビジネスホテルに泊まっても部屋より何より朝食バイキングの評価が第一なのです。
今回もビジネスではないものの大満足のバイキングだったらしく温泉宿なのに風呂や部屋の評価そっちのけで延々とバイキングの内容について語っている様子が見受けられます。
さぁ、本題に入りますがここから先はゆっくりスクロールして父がバイキングで食べたお気に入りの“あるモノ”を推理してみて下さいね。
父:「ホテルの朝のバイキングが良くてのん、アレのアレが良くておかゆまであって色んなモンがあって、わしゃあ一通り食べて大満足だったがん。」
客:「ほうかん、どういうトコだん。」
父:「アレのアレ、浜松にもある春のホテル。」
客:「???」
父:「アレだアレ、風呂があってメシがあって・・・。」
客:「ホテルにはだいたい風呂もメシもあるぞん(笑)。」
父:「まぁいいや忘れちゃった。ほいでねぇ、朝飯でアレのアレがあったで甘くて美味かったぞん。」
(一応、ホテルは「開春楼」です。)
客:「ほいだで、アレのアレって(中略)。」
父:「ほれ、丸くて甘くて、アレが乗っかっとって。」
さて、ここで皆さん何だと思いますか。アンパンかと思うでしょ?
・・・ブー
ハズレです。
父:「バターを自分で塗るヤツで・・・。」
客:「トーストかん?」
父:「違うて、お好み焼きみたいなヤツだがん。」
客:「丸くて甘くてバターを自分で塗るお好み焼き??」
・・・さて、さてここからが解答編です。さてお好み焼きの正体とは??
父:「パンみたいなヤツ。」
客:「あぁ、ホットケーキかん。」
父:「ほれだ、ほれ。ホットケーキ、はちみつを塗るで甘いだよ。」
客:「あんたがお好み焼きなんて言うで分からんくなるだよ。」
父:「昔はホットケーキって言ったけど、今は何て言うか分からんじゃん。」
・・・今も昔もホットケーキはホットケーキだと思うんですけどね。
って言うか、お好み焼きって一体どこから・・・。
どーですか、皆さんの推理はいかがでしたか?
メインの目的である羽田空港やモノレールの話は未だ聞けないですが宿泊した伊豆のホテルはずいぶんお気に入りの様子らしく度々お客様に話しているのが聞こえてきますね。
父は小柄なのに非常に早食い&大食いのせいかバイキングが大好きらしくビジネスホテルに泊まっても部屋より何より朝食バイキングの評価が第一なのです。
今回もビジネスではないものの大満足のバイキングだったらしく温泉宿なのに風呂や部屋の評価そっちのけで延々とバイキングの内容について語っている様子が見受けられます。
さぁ、本題に入りますがここから先はゆっくりスクロールして父がバイキングで食べたお気に入りの“あるモノ”を推理してみて下さいね。
父:「ホテルの朝のバイキングが良くてのん、アレのアレが良くておかゆまであって色んなモンがあって、わしゃあ一通り食べて大満足だったがん。」
客:「ほうかん、どういうトコだん。」
父:「アレのアレ、浜松にもある春のホテル。」
客:「???」
父:「アレだアレ、風呂があってメシがあって・・・。」
客:「ホテルにはだいたい風呂もメシもあるぞん(笑)。」
父:「まぁいいや忘れちゃった。ほいでねぇ、朝飯でアレのアレがあったで甘くて美味かったぞん。」
(一応、ホテルは「開春楼」です。)
客:「ほいだで、アレのアレって(中略)。」
父:「ほれ、丸くて甘くて、アレが乗っかっとって。」
さて、ここで皆さん何だと思いますか。アンパンかと思うでしょ?
・・・ブー
ハズレです。父:「バターを自分で塗るヤツで・・・。」
客:「トーストかん?」
父:「違うて、お好み焼きみたいなヤツだがん。」
客:「丸くて甘くてバターを自分で塗るお好み焼き??」
・・・さて、さてここからが解答編です。さてお好み焼きの正体とは??
父:「パンみたいなヤツ。」
客:「あぁ、ホットケーキかん。」
父:「ほれだ、ほれ。ホットケーキ、はちみつを塗るで甘いだよ。」
客:「あんたがお好み焼きなんて言うで分からんくなるだよ。」
父:「昔はホットケーキって言ったけど、今は何て言うか分からんじゃん。」
・・・今も昔もホットケーキはホットケーキだと思うんですけどね。
って言うか、お好み焼きって一体どこから・・・。
どーですか、皆さんの推理はいかがでしたか?
SNSのおかげで日本中に友人が出来るのはありがたいが、こぞって「名古屋メシ」が話題になる。
しつこいようだが、私は愛知県民ではあるが名古屋人ではない。むしろ静岡寄りの三河っ子なのだ。
とは言え食文化は名古屋の洗礼を受けているものは多々ある。
エビフリャー、手羽先、きしめん、味噌煮込みうどん、ひつまぶし、小倉トースト、てんむす、みそかつ、台湾ラーメン・・・。
ちょっと個人的に解説してみよう。
エビフリャー:これはほとんど誤り。エビフライはかつてタモリが名古屋弁を面白おかしく誇張するネタで「えびふりゃー」と言った影響が由来であり、名古屋メシでも独自の進化を遂げたわけでもなく、またエビフライが特に食べられているわけでもない。でも好きです。
手羽先:自宅では食べますが、居酒屋などのメニューは肉つきが悪くタレも好みではないです。
きしめん:コドモの頃から当たり前のように食べます。私はザルきしめんが好きです。
味噌煮込みうどん:キライなので食べません。味噌臭いのとうどんの固さが苦手です。
ひつまぶし:高価なのであまり食べませんが好きですよ。
小倉トースト:三河も喫茶店のモーニングでよく出ます。たっぷりバターに小倉はとっても美味しいです。
てんむす:具が大きすぎて一口食べるとバラバラになるケースが多いので好かないです、やっぱシャケの方が良い。
みそかつ:ソースの方が好きです。
台湾ラーメン:好きですが、胃腸の危険度が高いのでやめてます。
あんかけスパゲッティ:苦手です。
かき氷の「せんじ」:好きです。
ってなワケで分析すると私の好みは半々ってトコでしょうかね。最後のかき氷の「せんじ」が名古屋メシの分類というのが意外でした。三河では意外とフツーですよ。
なにか独特の地方メシがありましたら教えて下さいね。
しつこいようだが、私は愛知県民ではあるが名古屋人ではない。むしろ静岡寄りの三河っ子なのだ。
とは言え食文化は名古屋の洗礼を受けているものは多々ある。
エビフリャー、手羽先、きしめん、味噌煮込みうどん、ひつまぶし、小倉トースト、てんむす、みそかつ、台湾ラーメン・・・。
ちょっと個人的に解説してみよう。
エビフリャー:これはほとんど誤り。エビフライはかつてタモリが名古屋弁を面白おかしく誇張するネタで「えびふりゃー」と言った影響が由来であり、名古屋メシでも独自の進化を遂げたわけでもなく、またエビフライが特に食べられているわけでもない。でも好きです。
手羽先:自宅では食べますが、居酒屋などのメニューは肉つきが悪くタレも好みではないです。
きしめん:コドモの頃から当たり前のように食べます。私はザルきしめんが好きです。
味噌煮込みうどん:キライなので食べません。味噌臭いのとうどんの固さが苦手です。
ひつまぶし:高価なのであまり食べませんが好きですよ。
小倉トースト:三河も喫茶店のモーニングでよく出ます。たっぷりバターに小倉はとっても美味しいです。
てんむす:具が大きすぎて一口食べるとバラバラになるケースが多いので好かないです、やっぱシャケの方が良い。
みそかつ:ソースの方が好きです。
台湾ラーメン:好きですが、胃腸の危険度が高いのでやめてます。
あんかけスパゲッティ:苦手です。
かき氷の「せんじ」:好きです。
ってなワケで分析すると私の好みは半々ってトコでしょうかね。最後のかき氷の「せんじ」が名古屋メシの分類というのが意外でした。三河では意外とフツーですよ。
なにか独特の地方メシがありましたら教えて下さいね。
私は舘ひろしって役者としては意外と好きなのだ、特にコメディーをやらせるとハマっているように思える。
数年前に女子高生と頭の中身が入れ替わってしまうドラマをやった際の女子高生言葉など普段から使っているのではないかと思うほどピッタリしてた。
そんな彼は昨年のNHK朝ドラの「純と愛」に出演してたらしく(私は観てないので分からない)、昨年の紅白歌合戦で石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」を歌ってた。
「裕次郎も下手だったけど舘ひろしも下手だね~。」と私とお客様でなぜだか盛り上がってた時に父が話に乗って来た。
父:「舘ひろしってアレのアレだがん、名古屋の人で連続ドラマの何とかに出とったヤツ、・・・何だったかやぁ?あっ、ほだほだ“愛と誠”。」
私:「愛と誠は西城秀樹だろ、純と愛だよ。」
父:「あっ、ほだほだ。純と愛だった。マコとミコのヤツ。」
私:「マコとミコは“愛と死をみつめて”だろ。」
・・・ここまででお客様は爆笑で手がつけられない。
客:「あなたんとー(あなた方)は親子漫才に出りん(出なさい)。」
・・・と笑いで息苦しそうに話して下さいました。
私としては別にネタを仕込んでいるワケでもないのですし、父にツッコミを入れてるワケでもないのですが。
お客様は顔色も変えずに父の一人ボケに冷静に対処する私の様子が面白いそうです・・・慣れてるだけなんだけどね。
数年前に女子高生と頭の中身が入れ替わってしまうドラマをやった際の女子高生言葉など普段から使っているのではないかと思うほどピッタリしてた。
そんな彼は昨年のNHK朝ドラの「純と愛」に出演してたらしく(私は観てないので分からない)、昨年の紅白歌合戦で石原裕次郎の「嵐を呼ぶ男」を歌ってた。
「裕次郎も下手だったけど舘ひろしも下手だね~。」と私とお客様でなぜだか盛り上がってた時に父が話に乗って来た。
父:「舘ひろしってアレのアレだがん、名古屋の人で連続ドラマの何とかに出とったヤツ、・・・何だったかやぁ?あっ、ほだほだ“愛と誠”。」
私:「愛と誠は西城秀樹だろ、純と愛だよ。」
父:「あっ、ほだほだ。純と愛だった。マコとミコのヤツ。」
私:「マコとミコは“愛と死をみつめて”だろ。」
・・・ここまででお客様は爆笑で手がつけられない。
客:「あなたんとー(あなた方)は親子漫才に出りん(出なさい)。」
・・・と笑いで息苦しそうに話して下さいました。
私としては別にネタを仕込んでいるワケでもないのですし、父にツッコミを入れてるワケでもないのですが。
お客様は顔色も変えずに父の一人ボケに冷静に対処する私の様子が面白いそうです・・・慣れてるだけなんだけどね。
もう数えるほどしか年内の休みがないので、皮膚科に行って常備の塗り薬をもらっておく事にした。
定番のお薬をオーダーした後にドクターに聞いてみた。
私:「額の左スミの上に1センチ弱くらいのザラザラした感じがするんですけど。」
ドクターは前髪をよけて虫メガネのようなレンズで数秒看ると即決で、
Dr:「加齢によるイボですね。塗り薬では治らないです。」
・・・また加齢が原因かい
と思いつつも
私:「塗り薬で治らないとなるとどーしたら良いでしょう?」
Dr:「凍らせて取ってしまいます。今すぐでもかまいませんし、大きくなって目立ってしまってからでも全然問題ないです。」
との事でした。
結局保留にしましたが、加齢が相手じゃ仕方ないですね。ビタミンを摂取してフレッシュしなくては!
それにしても待合で雑誌を読んでたら初対面のオバサンが・・・。
オバサン:「どこから来ただん(のですか)?」
私:「○○の辺です。」
オバサン:「遠いのん(ですね)。」
私:「車で10分くらいですよ、ここの先生気に入ってるから苦にならないです。」
オバサン:「私も遠い、この3軒隣。」
私:「はぁ、そうですか。」
ってなシュールな会話で私も凍る思いだった。たぶん私をからかうつもりだったのだろうが、笑うに笑えない。
しかも声がデカイので待合室中に丸聞こえだが、一人も笑うどころか反応すらしない。受付室の事務員さん連中も「またかよ
あの人。」的な空気が満載である。
オバサン一人だけが自分の芸にすべったにもかかわらず動じる事もなく堂々としてる。
そしてからかわれた私はボケる事もツッこむ事もできずに自分の芸域の狭さに反省しつつも読み終わった雑誌を読むふりしながら会計を待つしかなかったのだ。
どーして私はこういう事に巻きこまれるのかな?
定番のお薬をオーダーした後にドクターに聞いてみた。
私:「額の左スミの上に1センチ弱くらいのザラザラした感じがするんですけど。」
ドクターは前髪をよけて虫メガネのようなレンズで数秒看ると即決で、
Dr:「加齢によるイボですね。塗り薬では治らないです。」
・・・また加齢が原因かい
と思いつつも私:「塗り薬で治らないとなるとどーしたら良いでしょう?」
Dr:「凍らせて取ってしまいます。今すぐでもかまいませんし、大きくなって目立ってしまってからでも全然問題ないです。」
との事でした。
結局保留にしましたが、加齢が相手じゃ仕方ないですね。ビタミンを摂取してフレッシュしなくては!
それにしても待合で雑誌を読んでたら初対面のオバサンが・・・。
オバサン:「どこから来ただん(のですか)?」
私:「○○の辺です。」
オバサン:「遠いのん(ですね)。」
私:「車で10分くらいですよ、ここの先生気に入ってるから苦にならないです。」
オバサン:「私も遠い、この3軒隣。」
私:「はぁ、そうですか。」
ってなシュールな会話で私も凍る思いだった。たぶん私をからかうつもりだったのだろうが、笑うに笑えない。
しかも声がデカイので待合室中に丸聞こえだが、一人も笑うどころか反応すらしない。受付室の事務員さん連中も「またかよ
あの人。」的な空気が満載である。オバサン一人だけが自分の芸にすべったにもかかわらず動じる事もなく堂々としてる。
そしてからかわれた私はボケる事もツッこむ事もできずに自分の芸域の狭さに反省しつつも読み終わった雑誌を読むふりしながら会計を待つしかなかったのだ。
どーして私はこういう事に巻きこまれるのかな?