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火曜日の明け方の雷には参ってしまった。
一日前(月曜日)が名古屋でオフ会だったので、その疲れが残っているというのに朝4:00頃くらいからスゴイ勢いで雷が鳴るのだ。
何度となく鳴り響き終いには稲光攻撃である。私は夏場は寝る直前に西の窓のカーテンは開けて寝るようにしてる、暑いから。
傍若無人な雷の稲光攻撃は西の空を暴れまくり、その光は光子力ビームの如く眠ってる私のまぶたを突き抜け、瞳孔を刺激する。おそらくカーテンをしてても同じ効果だっただろう、雨戸でも閉めない限りは。
けたたましい音+光子力ビームで耳と眼を攻撃された私は成す術もないのだが、まだ時間が早すぎるので起きるワケにもいかないからベッドの上でノックアウトをくらったボクサーのように横たわっていた。
数分後には雨攻撃にまで合ってしまい、諦めて起き上がりヒサシの出てる窓を閉めに立ちあがり、なんとも言えないダークな気分で窓を閉めWCに向かった。
こうなったらもはや一流ミュージシャン並の防音設備で窓が無く空調設備の整った家でも建てるしかない・・・と愚かな事を考えながらベッドでごろ寝をするしかない私。
定番の起床時間になり身支度しながら「雷相手に怒っても仕方ないけど、完全な寝不足だぁ~。」などと休日の朝なのに投げやり気味な私でした。
おそらく水曜日は寝不足の人が多かったんじゃないかな??
UVカットされていてもされてなくてもサングラスだから視界が楽になり瞳孔が開いてしまうらしいです。そこに紫外線が差し込むので非常に目に悪いそうだから、やはりUVカット加工されてるものにした方が良いとの事でした。
なかなか貴重な意見だと思います。
100円均一って便利だけど、やはりモノは選んで購入した方が良いみたいですね。
休日の夕方に西に向かって車を走らせると、あまりのまぶしさに信号すら見えなくなる事が度々ありました。
その度に「サングラスを購入せなきゃかんなぁ。」などと検討するのですが仕事や通勤に車を使わないので翌日には忘れてしまいます(恥)。
私くらいのオッサン年齢の人だと、サングラスってなんだかキザな感じ、カッコつけてる感じ、威嚇してる感じがするので苦手でした。だいたい私は似合わないですしね。
でもたまたま、母の依頼で西方面に買い物に行き、待ってる間に100円ショップでサングラスが目についたので「100円なら失敗でもいっかぁ~。」的な気分で購入してみました。
早速帰り路に試しにかけてみたのですが・・・100円なので少々ギシギシ言うしかけ具合がキツイ気もしますが、とっても調子良いですねぇ~。
陽の光がこんなにも目を刺激していたなんてウソみたいに楽でした。なんでもっと前から使わなかったんだろ?って思うほどです。
今さらサングラスの効能に感激する私もどーかと思うのですが(笑)。
100円のサングラスが壊れたら、今度は1000円くらい出しても良いかな?って思ってます(←セコイ??)。
ウチの店には植木が何点かある、私は一輪差しのようなシンプルを好むので植木などは興味がなく、全て父の担当である。
私は1日1回はモップをかけるのだが、植木の一つがいつも水漏れするので、その度に床まで漏れていた。死角にあたる部分なので掃除しようとしないと気がつかないのだ。
原因は父のかける水の量なのだ、私も今夏で3回水漏れがあり、その都度父に「水のあげすぎじゃない?漏うってるじゃんか。」と警告してた。父も一応分かったふりをしてたようだった。
しかし、今回の漏れの量はハンパじゃなかった。モップで拭きとる程度では済まなかったのだ。私もキレる寸前だったが、一応父に言ったら自分でやり出したのだが、濡れたモップで拭くので漏れた水はますます広範囲に広がり、収集
がつかない事態になってしまった。
さすがにキレそうだったが、最近大人気ないオトナを大量に見てるせいか我ながら落ち着いていて、父を現場から遠ざけ捨てる直前くらいのゾウキンタオルで水を吸い取り、さらにモップをかけ直すという大掃除なみの事態になってしまった。
暑いしイラつくので、その足で100円ショップに走り、特大の植木用の受け皿を購入した。これで少しくらい水をやっても漏れないだろう。
植木も生き物と同じで責任者がちゃんとやってもらいたいものだ、過剰な水は植木も迷惑だろうにね。
私んチは地味ながら個人商店。今では携帯電話があるので、プライベートな要件はほとんど携帯へ、逆に言えば固定電話はお客様からがほとんど・・・あとはくだらないセールス。
私は子供の頃から固定電話に出る時はワントーンUPの営業用の声に慣れてしまっている。
ところが昼の11:30に固定電話がなったので、いつものように「はい、○○(←店の名前)です。」と電話に出たのだが、やたらと必要以上にさわやかなアイドルのような声で「おはようございまーす!」とかかって来た。
私は気持ち悪いほどのさわやかさと芸能人的時間のアイサツに瞬間イラッと来てしまい地声で「こんにちは、でしょ。この時間(昼11:30)は普通。」と答えてしまった。
幸い向こうが、またしてもさわやか声で「アハアハ、そうですよねぇ~。」などと言い、しかもセールスだとすぐ分かったので、いつもの如く受話器を放置して、相手に勝手にしゃべらす方法をとった。
しかし、地が出てしまいヤバイとこだったなぁ、あれがお客様だったらとんでもない失礼だった。ある意味良かったのだ・・・アホセールスからで(苦笑)。