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営業内容や休日のお知らせを載せてます。御利用ください。           電話68-2593です。
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理容師
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 蒲郡で「トコヤさん」してます。無料送迎や出張理容など致します。お気軽に御相談ください。
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 予定どおり豊橋に出来た「一蘭」に行って来ました。

 到着したのは12:40頃、ランチのピークをややズラしたつもりだったのですが・・・。

 店の外には5~6人待っていただけだったので、そんなに時間もかからないかな?と甘くみてました。

 外で待ってる時点でオーダー表を書かされます、スープの濃さ、麺の固さ、辛子の有無etc。私は全て基本に○をつけておいたのです。

 順に呼ばれて券売機でチケットを買うように指図されます、10分もすると私の番。

 定番メニューにきくらげをトッピングします、替え玉は席でも買えるとの事だったので、様子見のために保留。

 で、チケットを購入して中に入ったら10人くらい中待合で並んでました外待合だけではなかったんだね~。

 でもまぁ、座って待ちます。

 やっぱり10分ちょっとで呼ばれました。

 完全に両横が仕切られた漫画喫茶状態、コショウもつまようじも無く、水もセルフでした。

 目の前の暖簾がガーっと開いて、私のチケットと注文票を持って行きます。

 数分後にラーメンときくらげが来ました↓↓
da11f4.jpg
 なかなか美味しゅうございます、きくらげはちょっと量が多すぎ感がありましたけど。

 スープもわりとサッパリだし、麺もストレート麺は好みではない私だけどまぁまぁ、やはりとんこつにはストレートが合うんでしょうね、チャーシューもイケます。辛子はもう少し少ない方が良いかなっと。

 スルスルチューチューと食べてしまったので、半替え玉をオーダーする事にしました。

 箸の袋が注文票になってるので、そこにチェックしてお金を用意して、画像の右上のボタンで呼び出します。

 すると、また目の前の暖簾がスルスルと開いて、注文票を持って行きました。

 ここで「トラブル」発生です。

 私は半替え玉を待ってる間に席を外してセルフの水を取りに行ったのです。

 その間に食べかけの丼が無くなって(片づけられて)しまいました。

 「???」です。

 替え玉って、ゆでた替え玉を持って来てくれて、自分で丼の中に入れるんじゃないの?

 この店は客の残り汁で茹で直してくれるのかな?

 と、考えてたら、またまた目の前の暖簾が開いて、店員さんが平謝り。

 「スイマセン、間違えて片づけてしまいました、今、作りなおしてますので、お待ちいただけますか?ホントにスイマセン。」との事。

 誠意のある謝罪に私も快諾。

 しかもお詫びと思うけど「出来あがるまでコチラをお飲み下さい。」と「脂解美茶」なるペットボトルのサービス。

 さらにフロア係まで謝罪に来てくれました。

 ミスもここまでキッチリ謝罪があると逆に見習うものがあります。

 私はふたたび新品のラーメンを食べる事が出来ました、ある意味ラッキー。

 豊橋まで車で30分ちょっとかかるので、わざわざとは思わないけど、街道沿いなので何かついでの時に寄っても良いかなって感じです。

 トラブル転じて美談、ラーメンもそこそこで来たかいがありました。
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連休の2日目でしたが、台風で風も強かったので、ずっと自宅待機。

 でも、自宅待機もキライじゃないので家の片づけしたり、翌朝は手抜き出来るように掃除したり店の準備の準備みたいな事して過ごしてました。

 10月に旅行仲間が20人近く三谷温泉に泊まりに来るので、おみやげを考えたのですが逆に20人では完全に予算オーバーなので、例によって縫製屋さんからいただいた廃棄布を使ってカードケースを作ってみました。

 コレは実に簡単です、むろし布の裁断の方が面倒なくらい。



 こうして並べて見るとカラフルで良い感じですが、実物を見ると御粗末感が否めません(苦笑)。

 メンバーの皆さん、もらってくれるかな?
 今回はショート・ショートで。

 父:「最近、アレは飲まんだか?」

 私:「アレってナニ?」

 父:「袋のヤツ。」

 私:「袋・・・袋ってなんだ?」

 父:「こうやってやるヤツ(←ゼスチャー中)」。

 私:「あぁ、紅茶ね。」

 父:「それだ、それ。」

 そう言えば、私は毎朝ティーパックとは言え紅茶を飲んでいたのですが、最近、朝がザワザワと騒々しくて飲んでなかったのでした。

 それにしても「紅茶=袋のヤツ」・・・う~ん、間違ってなくはないですけどね。

 今回の連想ゲームは比較的初級だったのではないですか?
 昨夜十五夜だったみたいだけど、我が家は特別なにもせずに全員寝てました。

 時間によってはお月様も見えたようでしたが、私が見た時は隠れてらっしゃたようですし、マンジュウも食べません。

 ところで童謡の「うさぎ」って御存知ですか?

「うさぎ、うさぎ、何見て跳ねる、十五夜お月さま見てる跳ねる~♪」ってヤツです。

 私、この歌↑↑を聞くと、いつも小学2年生の「劇の会」を思い出します。

 この頃の私は超越的に内気な子で友達が全然いませんでした。

 学校も楽しくないし、いつも不安でいっぱいだったのです。

 休み時間にも皆と校庭で遊べずに一人で席に座ってました、大人ばかりの環境で育ったので同年代くらいの子と上手に付き合う術を知らなかったのです。

 で、「劇の会」ですが先生が勝手に台本と配役をしました。

 当時の劇の会ってクラス単位だったので各教室に父兄参加を兼ねてやったのです。

 私はなんと男女の2人芝居の片割れ。

 この頃は女の子と話をするだけで男子からは冷やかされた時代だったのです。

 2人芝居だからセリフも超大量だし、セリフ合わせも二人きり、小道具作りも二人きり、相方の女の子もイヤだったでしょうね、もっとも女の子同士は当時精神的に大人なせいか冷やかされませんが。

 私は家で半ベソかきながら超大量のセリフを覚えました、なんでこんな事を地味で内気な私にやらせるんだろう?みたいな。

 もっと積極的でクラスの主力の人気&元気キャラみたいなヤツがいるじゃん、みたいな。

 後に分かる事ですが、内気で友達がいない、友達を作ろうともしない私に根性を付けさせる為に担任が仕組んだそうです。

 劇の会直前の公開練習の際に超大量のセリフを何とか話す私にいきなりクラス中のスポットが当たりました。

 それは良いのですがエンディングに前述の歌を歌うシーンがあったのです。

 さすがに内気な小学2年生が人前でアカペラで前述の「うさぎ」を歌う事は出来ずにモジモジしてたら担任の先生が「皆で歌え。」って言ってくれたのです。

 クラス中の合唱で劇の幕が閉じる、ある意味感動的なフィナーレってワケです。

 劇の会本番の終了後、不思議なモンでクラスの主力人気&元気キャラ達がいっせいに私に「遊ぼうよ。」て声をかけるようになったのです。

 かくして私の殻は少しずつ割れはじめ、どうにか2年がかりで学校に慣れ始めたのでした。

 ある意味「うさぎ」は思い出のメロディーです。
 
 ちなみに2人芝居の相方女子とは数年前に会ったのですが、やはり私との劇の事を覚えていてくれてました。

 お互い小学2年生にしては辛い経験だったようです。

 十五夜って私には複雑な思い出なんですよね。
 連休2日目です。

 久々のゆったりモードでしたが、母の買い物の足にならねばならないので午前中は束縛気味。

 母の行きつけのメガネ屋さんで、母がメガネの調整&洗浄中に私はヒマなので自動検眼機にかかってました。

 予想はしてましたが

 右眼 0.1  左眼 1.5 でした。

 元々学生時代からガチャ眼ですが、差がどんどん広がって、ついに上記のような結果になってしまったのです。

 なぜか左眼の視力は変わらないですけど。

 検査結果を店員さんが「いかがでした?」って言うので見せると全員仰天顔になるのが定番です。

 一応、夜間&雨天の時の運転用にメガネは用意してますが、そんな時はほとんど外出しませんので。

 私、メガネって耳の上が痛くなるし、うっとうしいから苦手なんです。

 仕方なく必要に応じてかけるだけ。

 私としては昨日の眉毛の話じゃないけど、写真に写る時だけメガネしてます(理由は8時20分の眉毛がちょい隠れるから)。

 あ~あ、耳が痛くならなくてうっとうしくないメガネってないもんですかね!?

 ちなみにコンタクトは試した事がありますが、目におはじきが入ってるみたいで気持ち悪いからイヤなんです、ワガママかもね!?
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