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私の商売はコインだと100円玉と500円玉が必要ですが、4000円持っていって40枚もらう事にしてます。1週間に1度は両替するから手数料なんてバカらしいですもんね。
そんなワケで私ン家は小銭や1000円札、5000円札がそれなりに釣銭でスタンバってます。
私はそれを利用してオフ会、飲み会、友人との食事等の際は必ず1000円札数枚を財布に、100円玉を50枚をカバンに入れて持っていってワリカンする際の支払いに手間のかからないようにします。これは幹事になる事が多いし、そうでなくても幹事さんにスムーズに支払うための手段だからです。
チェーン店では「両替お断り」や「会計はグループでまとめて!」という店も多いですもんね。
これといった気配りというワケでもないですが気分的に楽ですもんね。子供の頃、祖父や祖母が私を連れてバスや電車に乗る際は必ず小銭を持って行きました。商売人のサガなんでしょうか。今では両替機や自販機(万札OK)があるので、そんな心配はありませんね。
そんなワケで私の財布の中って合計金額は少ないのにやたらと1000円札がいっぱいです。なんか札がいっぱいだとお金持ちな気分ですね(笑)。
私って自営業だけど仕事着はカッタ―と紺のスラックスなのだ。19時までは営業なので、その後は風呂に入ってすぐパジャマになってしまう。その後に外出の用があると翌日用のカッターを着て外出するパターンなのだ。
何が言いたいのかと言うと「私は室内着がない。」という事なのだ。ちなみに父は就寝直前に風呂なので、営業終了から風呂まではジャージで過ごす。
私は体育会系ではない事もあってかジャージは好まない。たまのジムの時にズボンだけジャージくらいのものだ。
休みの日も市内をウロウロする時は気軽な格好(今の季節ならTシャツ&Gパン)だし、自宅に戻るとズボンだけパジャマにはき替える。
そう言えば、学生時代は学校から帰ると学ランを脱いで学校用のジャージだったかなぁ。なにしろイチイチ着替えるという事はしないのだ。
私は衣類の購入時は色や材質(綿100%等)にこだわって衝動買いはしないタイプだが、購入後のバリエーションは少ないようだ。
皆さん、自宅ではどーしてるのでしょうか?
タイトルはBIGなあの人のデビュー曲のパクリ・・・(←何を言ってるんだろうか??)。
でも、日記の中身は大マジメです。我々は中熟年の年齢だと避けて通れないのは「体臭」ですね、これからの季節は深刻です。なにしろ自分では全然分からないのですから。
私も例外ではなく、母から度々指摘されます。母も若い頃は同じように体臭があったらしいそうです。ちなみに母の弟である次男叔父も体臭があります。
が、しかし三男叔父は体臭はなく父にもありません。このデータを知り合いに告げたところ「耳の中」が関係してるらしいです。
どうも耳の垢が乾燥タイプの人は体臭は出にくく、逆にジュルジュルとしたウエットタイプの耳垢の人は体臭が出やすいんだとか・・・。
確かにデータに当てはまりますね、母も次男叔父も私もウエットタイプの耳垢です。
そんなワケで朝、昼、15時のエイトフォーが欠かせない私です(涙)。
私は自宅勤務なので、ノドが乾いたなぁ~と思うと緑茶だったり麦茶だったり紅茶だったりする。この季節になるとペットボトルで麦茶を買う人も多いが、私は自宅で沸かして飲みたいタイプなのだ。
喫煙者でもない・・・となると飲み物とタバコの自販機界の2大自販機に用が無かったりする。
ペットボトルが欲しい時はドラッグストアかスーパーがほとんどだ。そしてドリンク類でもペットボトルや缶でももっとも飲まないのがコーヒーだったりする。
私は紅茶党なのでコーヒーはあまり飲まないが、それでも飲む際はレギュラーなのだ。缶の缶臭さや中途半端なブラックさはいただけない。ビールは良いけど(笑)。
ちなみに炭酸飲料は砂糖が強いという理由からほとんど飲まないが、これからの季節は欲しくなるので週イチ程度という事にしてるし、それも50円くらいで売ってる160mlのコ―ラ1本程度である。
ちなみに某メジャードラッグストアでは○ツ矢サイダ―250mlが45円なのでお得ですよ。
「オフ会など、なんでやるの?幹事なんてメンドーじゃん!」と問われる事もあるが答えは「NO!」。
「楽しいから、友達が欲しいから。」が9割方の自分の答えだけど、それ以外の何かを自分のボキャブラリーでは言えなかった。
でも、それを言葉にしてくれた人がいた。意外(?)にも志茂田景樹氏。
この人がTVに頻繁に出てた頃、私は好きでも嫌いでもなかった。ファッションセンスは理解できないが「自分の道を行く。」という自分に正直な姿勢を貫いている点は認めていたかと思う。
たまたまtwitterで見たのが↓↓である。
質問:景樹さんの生き甲斐とはなんですか?
志茂田氏の答:自分を感動させてくれる人、事柄と一人でも多く一つでも多く出会いたいという欲求です。
まさにこれ↑↑が私の人生の原点にも思える。私が旅行に出かける理由も観光よりも、その人の人生に触れる事が重要だからなのだ。
風景や静物画よりも人物画、たとえ作りモノでもヒューマンドラマ。どんな平凡な人間にも私小説というドラマがあるから面白い。
これからも自分の五感を刺激してくれる人や物事を探して生きたいものだ。